全社員が経営に関わる「全員経営」の共創

株式会社NTMC

<東日本営業所>〒140-0001 東京都品川区北品川1-13-3 八ツ山 三和ハウス2A  
<西日本営業所>〒520-0054 滋賀県大津市逢坂1丁目1-1 プエルタ大津202号

そのROIC、現場は「自分事」になっていますか

管理会計を「計数管理(情報)」から「行動変容(影響)」へ

ROIC、TPS、TOCな既存の取り組みを最大化させる唯一の経営OS 部門別採算

優れた手法を導入しても「手残り」が増えない、3つの構造的欠陥

【指標の空文化】 ROICやBSCの数値が高度すぎて、現場が「今日、何をすべきか」を判断できていない。

【改善の孤立化】 TPSでムダを削っても、それが「いくらの利益」になったか即座にリンクしていない。

【責任の回避】 財務会計を分けただけの「配賦ルール」の議論に終始し、現場に言い訳が生まれている。

手法が悪いのではありません。手法を動かす『OS(管理会計)』が古いだけなのです。

管理会計の真髄は「影響システム」にある

 私たちは、単なる「集計事務」を提案しません。現場が「自分の1分の動きが、いくらの利益を生むか」をリアルタイムに把握し、自律的に改善を繰り返す仕組み――「影響システムとしての部門別採算」を構築します。

既存の資産を「最強の武器」に変えるシナジー

部門別採算導入コンサルティングの専門家として

NTMC(株式会社NTMC)西日本コンサルティング部 部長として、数多くのSME(中小企業)の変革を支援。「数字で人の行動を変える」プロフェッショナルが、貴社の既存手法を利益へと繋げます。

株式会社NTMCが提唱する管理会計の再定義。管理会計は「過去の集計(情報システム)」と「未来の行動変容(影響システム)」の二面性を持つ。ROICやTPSを真に駆動させるためには、部門別採算を基盤とした「影響システム」の構築が不可欠である。

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